キヤノン 【超ポイント祭?期間限定】 トナーカートリッジ 335M マゼンタ 21 CRG-335MAG 在庫処分大特価

キヤノン トナーカートリッジ 335M マゼンタ CRG-335MAG 21

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15030円

キヤノン トナーカートリッジ 335M マゼンタ CRG-335MAG 21



■商品内容

キヤノン トナーカートリッジ 335M マゼンタ CRG-335MAG


■商品スペック

●対応機種:LBP‐9520C/9660Ci・LBP‐841C/842C/843Ci
●種別:純正
●印字枚数(1本あたり):16500枚



■送料・配送についての注意事項

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[ CRG-335MAG ]

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11月15日(月) エスキナンサス・プルケール


あ、エスキナンサスだ…とまではわかったものの、イワタバコ科エスキナンサス属には160もの種類があるそうで、「君の名は」と呟くしかありません。
いままで見たものでも、ツイスターとかマルモラツスあたりなら、かなりキャラが立っていてわかりやすいのです。反面、最初に出会ったものはいまだに正体不明だし、4番目に収録したクリムゾンベルと今回のものはけっこう似ています。
ただ、対生する葉の節間がこちらは短く、葉が肉厚で形もふくよかです。Pulcherという種小名は「きれい・美しい」という意味で、さてその葉をそう称えたのか、クリムゾンベルに比べると艶やかな花を褒めたのかは不明です。

おっと、確認を忘れ続けた「木本らしき」部分です。ただ、この木質化した蔓に年輪があるとはどうにも思えず、きょうもまた「草もの」順番で登場です。

過去のきょう 2020 フジバカマ 2019 ゴキヅル 2018 アコレード 2017 レザーウッド(キリラ・ラセミフローラ) 2016 カホクザンショウ(カショウ) 2015 キウイフルーツ 2014 コクサギ 2013 コモチクジャクヤシ 2012 オオバナノコギリソウ 2011 ワイルドオーツ(ニセコバンソウ) 2010 ヘビノボラズ 2009 コウカジュ 2008 ルリフタモジ(白) 2007 イヌマキ 2006 中古 Cランク (フレックスS) タイトリスト 917 D2 9.5° Diamana BF60 S 男性用 右利き ドライバー DR 2005 ノコンギク 2004 コセンダングサ

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11月14日(日) キミノバンジロウ


ふつうのバンジロウ(グァバ)は食べごろになっても実の色は緑っぽいままなのに、こちらは「黄実の」と言われるほどにこうして色づきます。
ただ、テニスボールを引き合いに出した「ふつう」の実に対して、こちらは卓球の球くらいで、その軽さのせいか、実がティーアップされています。ほかにも葉裏の筋(側脈の強ばり)がないし、葉形もスマートで、全体が小ぶりです。
「ふつう」と同じく、フトモモ科(バンジロウ属)であって、この科に共通の派手な花が咲くはずです。「ふつう」もまだ花の痕跡しか見ていなくて、早くこのメンバーとの縁(えにし)の糸が太くなってくれることを祈っています。

過去のきょう 2020 マンリョウ 2019 トックリキワタ 2018 オトコエシ 2017 ジビ GIVI E370NTD TECHスモークレンズ 74944 JP店 2016 リュウビンタイ 2015 オランダセンニチ 2014 ヌスビトハギ 2013 イエギク 2012 シロモジ 2011 トネリコ 2010 ノーブランド HAMON 鋳物鍋21cmしろがね IH対応 1161-045 2009 ミツデカエデ 2008 ヒシ 2007 ハツカダイコン 2006 ヒメノウゼンカズラ 2005 モッコク 2004 ウインターコスモス

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11月13日(土) マツカサススキ

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親指の先サイズでまん丸の小穂がビッシリと並んでいました。先端は胸の高さほどもあるので、目の前がこのかわいらしい球体で遮られた感じです。
その小穂の付け根から長くのびる総苞とか、茎の断面が三角形であることから、これがカヤツリグサ科のメンバーであることがわかります。アブラガヤと同属のマツカサススキという、なかなか見られない種類に出会うことができました。
池の縁の湿地というどこにでもありそうな環境は、考えてみれば昭和の時代あたりからどんどん失われています。COP26に見るように環境保護意識は高まっているわけで、このマツカサススキの勢いも復活してほしいものです。

過去のきょう 2020 トウガラシ(ハバネロ) 2019 スズメノヒエ 2018 オキシデンドルム・アーボレウム(スズランノキ)  2017 ガマズミ 2016 シロダモ 2015 サキシマフヨウ 2014 アベマキ(とクヌギ) 2013 イヌビワ 2012 サルビア・インディゴスパイア(ラベンダーセージ) 2011 アシボソ 2010 パイナップルセージ(サルビア・エレガンス) 2009 ヤブサンザシ 2008 ムシカリ 2007 コミカンソウ 2006 プレクトランサス・モナ・ラベンダー 2005 センニンソウ 2004 早咲きツバキ(西王母)

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11月12日(金) クラリンドウ


見るからにクサギの仲間、いわゆるクレロデンドルム(↓)だね!という花です。その線から調べたら、クラリンドウという和名はすぐに割れました。
ただ、クラリンドウってなんですか。蔵竜胆? 意味、わかりません。クレロデンドルムという属名が訛ったのかという推測は、あまりに無理がありすぎます。
けっこう名前にうるさい図鑑的サイトでも、この意味は不明としています。そのわりには、YListまでさりげなく「和名:クラリンドウ」としていました。
なんだか割り切れない思いはするものの、この花が実を結ぶとクサギのそれとよく似た剽軽な姿になるようで、そのころまでにはこの不条理な名前の出どころが判明するか、あるいはもうどうでもよくなっていることでしょう。

<このブログに収録済みのクサギ属(Clerodendrum)・和名50音順>クサギ ☆ クレロデンドルム・インキスム ☆ クレロデンドルム・ウガンデンセ ☆ ゲンペイクサギ ☆ ベニバナクサギ ☆ ボタンクサギ

過去のきょう 2020 イヌツゲ 2019 ビルマコプシア(コプシア・フルチコサ) 2018 タムラソウ 2017 イワヨモギ 2016 キッコウハグマ 2015 オオアマドコロ 2014 メガルカヤ 2013 ゴクラクチョウカ 2012 バクチノキ 2011 セイヨウニンジンボク 2010 アコニット(セイヨウトリカブト) 2009 ヤブムラサキ 2008 カキ(品種不明)  2007 イチゴノキ 2006 ケンポナシ 2005 ハマギク 2004 アメリカソライロアサガオ

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じつに迫力のある色合いです。名前どおりのコバルトブルーとか、あるいは光の具合によってはメタリックグリーンに見えもするそうで、とりあえず深い紺色に見える部分はあったので、納得しながらシャッターを切りました。
そして、葉の厚みも押し出しが効いています。なめし革の風合いがあって、親指の幅くらいはあるので、腕時計のベルトにしたいくらいです。
こまるのは学名で、属名がMicrosorumなのかMicrosoriumなのか、判断がつきません。語尾がrumかrium、iが入るか入らないかで、スペリングミスかと愚考するのに、どちらもしっかり使われ、同じ属を示しているとしか思えません。
さらに種小名はsteerei、musifolium、thailandicumなどがあり、それらが同じものか微妙に違うものか、資料写真を眺めながらため息ばかりです。
というわけで、紺色のベールに包まれたように難解な正体探しはひとまずあきらめて、ここは単純明快な「コバルトシダ」の名だけ覚えておくことにします。

過去のきょう 2020 スズメノヒエ 2019 ススキ 2018 ヒマラヤスギ 2017 アオツヅラフジ 2016 イヌシデ 2015 ウンナンハギ(四季咲きウンナンハギ) 2014 耳がきこえづらくなった方へ - ハイブリット型骨伝導補聴イヤホン集音器セット 2013 コハウチワカエデ 2012 センブリ 2011 オオブドウホオズキ(トマチロ) 2010 カイノキ 2009 オシロイバナ 2008 シュウメイギク(八重) 2007 早咲きツバキ(西王母) 2006 ラッキョウ 2005 ミツマタ 2004 ウメモドキ

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